取
取
成19
1平月期 中間決算短信
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取取取
成
月
日取
上
場
会
社
取
株式会社小田原エンジニアリング
取 取 取 取 取取上場取引所取 名Q取
コ
ヴ
ド
番
号取 6
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取取取取
RL取 http⑤//www.odawara-eng.co.jp取
代
表
者取 (役職
)取代表取締役社長取 (氏
)取 西村正明取
問 合 せ 先 責 任 者取 (役職
)取管理部長代理取 取 (氏
)取 榎本龍一郎取
EL
6
取
半期報告書提出予定日取
成19
9月14日取
取
(百万円曑満切捨て)取
19 6月中間期の連結業績
成19
月 日~ 成19 6月年0日 取
取 (1)取 連結経営成績
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取
(%表示 対前 中間期増減率)取取
取
売
上
高取
営取 業取 利取 益取
経取 常取 利取 益取
中間取(当期)取純利益取
取
百万円取 取 取 %取
取 取 百万円取 取 取 %取
取 取 取 百万円取 取 取 %取
取 取 取 百万円取 取 取取 %取
19 6月中間期取
取
ん
6取△年7.6取
取
取△61.4取
取 取 取
取△年0.平取
取
取△56.1取
18 6月中間期取
ん
6取△平0.9取
取取取取
取△65.1取
取△6年.年取
取△45.6取
18 1平月期取
取
ん
6
取取取取取取取取
取取取取取取取取
6
取取 取取取取取
取取取取取取取取
取
取
取
取 取 取 取 取 取 中間取
株当たり
取取(当期)取取取純利益取
潜在株式調整後
取 取 取 取 取 取 1株当たり
中間取(当期)取純利益取
取 取
取 取 取 円取 取 銭取
取 取 取 円取 取 銭取
19 6月中間期取
取
取
取
取 取取 取
18 6月中間期取
取
取
取 取取 取
18 1平月期取
取
取
取 取取 取
参考 持分法投資損益取 19 6月中間期取 ―百万円取 取 18 6月中間期取 ―百万円取取取取18 1平月期取 ―百万円取
取 取 取取取取取取
取取(平)取 連結財政状態取
取
総
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取
資
産
純取 取 取 資取 取 取 産取
自己資本比率取
株当たり純資産取
取 取
取 取 取 取 取 取 取 百万円取
取 取 取 取 取 取 取 百万円取
取 取 取 取 取 取 取 取 %取
円取 取 銭取取
19 6月中間期取
取 取取 ん
取
取 取取6ん
6取
取 取 取
. 取
ん 6 取
取 取
18 6月中間期取
取 取取 ん
取
取 取取6ん
取
取 取 取
. 取
ん
取
6取 取
18 1平月期取
取 取取 ん
取
取 取取6ん
6取
取 取 取
6. 取
ん 6 取
取 取
参考 自己資本取 取 取取取取取19 6月中間期取 取 6ん856百万円取 18 6月中間期取 取 6ん805百万円取 18 1平月期取 取 6ん856百万円取
取 取 取 取 取 取
(年)取 連結キャックュンフロヴの状況取
取
営 業 活 動
よ る取
キ ャック ュン フロ ヴ取
投 資 活 動
よ る
キ ャック ュン フロ ヴ
財 務 活 動
よ る取
キ ャック ュン フロ ヴ取
現 金及び 現金 同等 物
期
曒
残
高
取
取 取 取 取 取 取 取 百万円取
取 取 取 取 取 取 取 百万円取
取 取 取 取 取 取 取 百万円取
取 取 取 取 取 取 取 百万円取
19 6月中間期取
取取取
取
△ ん
取
取△取 取
取
ん
取
18 6月中間期取
取取取 6
取
取取
取
取△取
取
ん
6取
18 1平月期取
取取取
取
取取
取
取△取
取
ん
取
取
配当の状況取
取
1株当たり配当金取
(基準日)取
中取 間取 期取 曒取
期取 取 取 曒取
取 取 取 間取
取
取 取 取 円取 取 銭取
取 取 取 円取 取 銭取
取 取 取 円取 取 銭取
18 1平月期取
取 取取 取
取
取
取
取
19 1平月期取 取取(実績)取
取 取取 取
取
取
.その他取
(1)取 期中
おける重要
子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動)取 取 無取
取
(平)取 中間連結財務諸表作成
係る会計処理の原則ン手続
表示方法等の変更(中間連結財務諸表作成のため
の基本と
る重要
事項の変更
記載される
の)取
取 会計基準等の改正
伴う変更取 取 暼取
取
以外の変更取 取 取 取 取 取 取 取 取 無取
(注)取詳細
中間連結財務諸表作成のための基本と
る重要
事項
18ペヴグを
覧く
さい
取
取
(年)取 発行済株式数取 (普通株式)取
取 期曒発行済株式数(自己株式を含
)取 取
19
6月中間期取 6ん年9平ん7年6株取 18
6月中間期取 6ん年9平ん7年6株取 18
1平月期取 6ん年9平ん7年6株取
取 期曒自己株式数取 取
19
6月中間期取 497ん45平株取 18
6月中間期取 平84ん89平株取 18
1平月期取 496ん17平株取
(注)取1株当たり中間(当期)純利益(連結)の算定の基礎と
る株式数
いて
年平ペヴグ
1株当たり情
報
を
覧く
さい
取
取
(参考)取 個別業績の概要取
取
19 6月中間期の個別業績
成19
月 日~ 成19 6月年0日 取
取 (1)取 個別経営成績
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取
(%表示 対前 中間期増減率)取取
取
売
上
高取
営取 業取 利取 益取
経取 常取 利取 益取
中間取(当期)取純利益取
取
百万円取 取 取 %取
取 取 百万円取 取 取 %取
取 取 取 百万円取 取 取 %取
取 取 取 百万円取 取 取取 %取
19 6月中間期取
取
ん
6
取△年8.平取
取
取△6年.平取
取 取 取
6取△平9.1取
取
取△54.9取
18 6月中間期取
ん
取△取平.7取
取取取取
取△5平.6取
取△50.7取
取△平4.4取
18 1平月期取
取
ん
取取取取取取取取
取取取取取取取取
取 取 取
取取取取取取取取
取取取取取取取取
取
取
取
取 取 取 取 取 取 中間取
株当たり
取(当期)取取取純利益取
取
取 取 取 円取 取 銭取
19 6月中間期取
取
取
取
18 6月中間期取
取
取
18 1平月期取
取
取
取
(平)取 個別財政状態取
取
総
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取
資
産
純取 取 取 資取 取 取 産取
自己資本比率取
株当たり純資産取
取
取 取 取 取 取 取 取 百万円取
取 取 取 取 取 取 取 百万円取
取 取 取 取 取 取 取 取 %取
円取 取 銭取取
19 6月中間期取
取 取取 ん
取
取 取取6ん
取
取 取 取
6. 取
ん
取
取 取
18 6月中間期取
取 取取 ん 6 取
取 取取6ん6
取
取 取 取
. 取
ん
6取
取 取
18 1平月期取
取 取取 ん6
取
取 取取6ん
取
取 取 取
. 取
ん
取
取 取
参考 自己資本取 取 取取取取取19 6月中間期取 取 6ん75年百万円取 18 6月中間期取 取 6ん694百万円取 18 1平月期取 取 6ん749百万円取
取
19 1平月期の個別業績予想
成19
月 日~ 成19 1平月年1日 取取取取取取取取取取取取取取取取取取取 取 取 取 取 取取(%表示 対前期増減率)取取
取
売
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 営取 取取業取 取取利取 取取益 経
上
高
取 取 取 取 取 取 取 取 取
常
利
益
当 期 純 利 益
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 1株当たり当期純利益
取
百万円取 取 %取
百万円取 取 %
百万円取 取 %
百万円取 取 %取
取 取 取 円取 取 銭取
通取取 取期取
ん
取取△9.5取 取
取取△平.4
取
取取取取年.8
取
取△5平.9取
取
取
取
※業績予想の適切
利用 関する説明 その他特記事項取
.経営成績
取
(1)経営成績 関する分析取
当中間連結会計期間のわが国経済
原油価格の動向が
外の経済 与える影響等
留意が必要
状
況が続
個人消費 弱さが見られた のの
前期 引
続 企業収益の改善や設備投資の増加
が
見られ また雇用情勢 改善
広がりを見せる
総
て晙気 回復基調 推移しました 取
一方
海外 お
まして
米国の晙気 一部
を示す動
ありましたが 緩や
晙気
大
を続けました また 中国を
めとしたアグア諸国
晙気 大が続
欧州
晙気 回復したこ
と
ら 世界経済
着実 回復を示しました
取
し
し がら 当グャヴプの重要 お客さま
ありますペヴタヴ製造業界 お まして
一部
設
備投資 意欲を見せる動
ありましたが
前
引 続
国 外と
設備投資
慎重 動
推
移しました 取
当グャヴプ
このよう 厳しい事業環境
ペヴタヴ製造業界の設備投資動向 沿った営業活動を
懸命
展開するとと
技術力の向上 努めました 更
お客さま
満足いた
けるよう 生産効
率の向上 寄与する製品を開発いたしました
代表的
のといたしまして
より生産性と汎用性を
向上させたサヴピペヴタヴ用自動巻線クケゾヘや 従来
比べ生産性を約年0%向上させた整流子ペヴ
タヴ用高 巻線機を開発し 製品 いたしました 取
こうした事業環境
あって
当グャヴプの当中間連結会計期間の売上高
ペヴタヴ製造業界の設
備投資低調の影響を けたこと
ら 1ん平46百万円 前
同期比年7.6%減 と りました 取
また
利益面
まして
売上高が大幅
減少した影響が大 く
原価低減効果や 取配当金平9
百万円を加味して
経常利益
99百万円
前 同期比年0.平%減
留まり 中間純利益 49百万円
前
同期比56.1%減
と
りました
取
取
当グャヴプ
ペヴタヴ用巻線設備の開発
設計ン製造
販売を行っており 事業の種類別
一
のセグメント 属しております
したがいまして 事業の種類別セグメント情報の開示 行っておりま
せん
取
お
当グャヴプの所在地別セグメント業績
次のとおり あります
取
日本
当社及び国
連結子会社1社
おける売上高が1ん091百万円(前
同期比41.6%減)
営業利益
平年5百万円(前
同期比年年.4%減)
北米
在外連結子会社年社
の売上高 154百万円(前 同期比
平1.6%増)
営業利益 0百万円(前 同期
11百万円の営業損失)と
りました
取
また
当グャヴプの海外売上高の合計
6年7百万円(前
同期比年4.8%減)
うち
北米地域
おける
のが164百万円
連結売上高の1年.平不
前
同期比平9.1%減
アグア地域
おける
のが平8平百万円
連
結売上高の平平.7不
前
同期比58.6%減
欧州地域 おける
のが189百万円
連結売上高の15.平不
前
同期比平06.5%増
連結売上高
占める海外売上高の割合
51.1%
りました
取
取
当連結会計 度のわが国経済の見通し
まして
原油価格の動向が 外経済
与える影響等
引
続 留意する必要がある
のの 企業収益が高い水準
推移し 設備投資 増加傾向を維持する
企業部門の好調さが個人消費等の家計部門へ波及し
国 民間需要
支えられた晙気回復が続くと
見込まれています
取
一方
海外 お
まして
米国経済 晙気鈍 の しを
視する見方 ありますが 総 て晙気
緩や
大をすると期待されております
また 中国等のアグア諸国の経済 着実 晙気 大を持
続し
欧州経済
晙気回復の動
を維持する
世界経済 着実 回復が見込まれております
取
当グャヴプの重要
お客さま
ありますペヴタヴ製造業界
お まして
一部 見られた設備投資
意欲的 動 が広がるよう期待されており
この動 を見 って参ります 取
取
通期の業績見通し
まして
このよう
取り組
よって 次のよう 見込ん
おります
お
当社の配当金
一株当たり普通配当10円を予定しております 取
取
連取 結
取
売取 上取 高取
年ん年00百万円
前期比取取取7.年不減
取
営 業 利 益取
取取平年5百万円
前期比取取10.平不増
取
経 常 利 益取
取取年00百万円
前期比取取1平.8不増
取
当期純利益取
取取155百万円
前期比取取49.年不減
取
個取 別
取
売取 上取 高取
年ん000百万円
前期比取取取9.5不減
取
営 業 利 益取
取取平00百万円
前期比取取取平.4不減
取
経 常 利 益取
取取平90百万円
前期比取取取年.8不増
取
当期純利益取
取取150百万円
前期比取取5平.9不減
取
取
取(平)財政状態 関する分析取
資産 負債及び純資産の状況取
当中間連結会計期間の資産 負債及び純資産の状況 次のとおり あります 取
総資産 取
当中間連結会計期間曒 おける総資産 8ん080百万円と
り 前連結会計 度曒と比較して
190百万円増加しました
これ
主
現金及び預金の増加
前期曒比年10百万円増
よる
の
あります
取
負債
取
当中間連結会計期間曒 おける負債 1ん平平4百万円と り
前連結会計
度曒と比較して190
百万円増加しました これ 主
支払手形及び 掛金の増加 前期曒比70百万円増
及び曑
払法人税等の増加
前期曒比114百万円増
よる の
あります
取
純資産 取
当中間連結会計期間曒 おける純資産 6ん856百万円と
り 前連結会計 度曒と比較して
同額と りました これ 主
当中間純利益の計上
49百万円 と剰余金の配当
58百万
円
があった一方
評価ン換算差額等が増加 前期曒比10百万円増
したこと よる の
あります 取
取
キャックュンフロヴの状況取
当中間連結会計期間 おける現金及び現金同等物 以
資金 という
前中間連結会計
期間曒 比べ5年6百万円減少し
当中間連結会計期間曒の残高 1ん199百万円 前
同期比年0.9%
減
と りました
取
営業活動 よるキャックュンフロヴ 取
当中間連結会計期間
おいて営業活動
よる資金収支
年70百万円の収入
前
同期比
年9.平%減
と りました これ
主
税金等調整前中間純利益が98百万円 売上債権の減少
79百万円
入債務の増加7平百万円及び法人税等の還付額147百万円等の収入があり
またた
卸資産の増加59百万円 前 金の減少68百万円等の支出があったこと
よる の あります 取
投資活動 よるキャックュンフロヴ 取
取
取
取
お
当社グャヴプのキャックュンフロヴ指標 以 のとおり あります
取
成17
1平月期取
成18
1平月期取
取
中取 間取
期取 曒取
中取 間取
期取 曒取
成19
1平月期
中取 間取
自己資本比率 %
取
74.0
79.平
84.0
86.9取
84.8取
時価ベヴケの自己資本比率取
%
取
60.1
104.1
68.6
54.平取
51.年取
キャックュンフロヴ対取
暼利子負債比率
%
取
11.6
取
取
インタヤケトンカバヤッグ取
ンヤクオ 倍
取
89.9
△年平.7
8ん058.7
10ん66年.4取
取
注
自己資本比率取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 :自己資本
総資産取
時価ベヴケの自己資本比率取 取 取 取 取 :株式時価総額 総資産取
キャックュンフロヴ対暼利子負債比率:暼利子負債 営業キャックュンフロヴ取
インタヤケトンカバヤッグンヤクオ取 :営業キャックュンフロヴ 利払い取
※1.各指標
い
れ 連結ベヴケの財務数値 より計算しております
取
平.株式時価総額
自己株式を除く発行済株式数をベヴケ
計算しております 取
年.暼利子負債 連結 中間連結
貸借対照表
計上されている負債のうち 利子を支
払っている全ての負債を対象としております
取
取
年
利益配分
関する基本方針及び当期の配当取
当グャヴプ
長期的 視
たって
定的 成長と経営体質の強
のため
部留保の 実を
図り
がら 株主へ 定的 配当を 続して行うことを基本としております その他の利益還元
いて
業績 経済情勢 業界の動向 配当性向等を総合的
案し
決定いたします
取
当社
中間配当と期曒配当の
回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており これらの
剰余金の配当の決定機関
期曒配当
いて
株主総会
中間配当
いて
取締役会
あります
取
当事業 度
まして
この方針 従い企業体質の強
と今後の事業展開等を
案し 中間配
当
前事業 度と同 くその実施を見 り
期曒配当
株
10円の普通配当を予定しておりま
す
取
お
部留保資金
まして
中長期的視
基
いた研究開発や事業規模
大のため
当してゆく所存
あります
取
取
4
事業等のリケェ取
当グャヴプの事業等のリケェとして 投資家の 断 重要
影響を及
す可能性のある事項
い
て
以 のよう
のがあります
お
文中 おける将来 関する事項
当中間連結会計期間
曒現在 おいて当グャヴプが
断した の
あります
取
取
取需要予測
いて取
当グャヴプが扱うペヴタヴ用巻線設備のお客さま
家電分
自動車分
電動工具等産業
機器分
OグングV機器分 等の製造会社 あり 当グャヴプ ペヴタヴ用巻線設備製造事業 特
取
取新製品ン新技術の研究開発
いて取
当グャヴプ
ペヴタヴ巻線技術を応用してお客さまのニヴゲ マッスした新製品ン新技術を
開発し
ペヴタヴ製造業界の分
へ製品ンサヴビケを供給しております
これらの開発
おいて
近
技術革新のケヌヴド ますます まり
ニヴゲの多様
急激
進ん おります 今後
開発競
ますます激 すると思われ 予想を上回る新技術の出現やペヴタヴ製造業界の動向の
激変
よって
当社の研究開発費の負担
大 く り
当グャヴプの業績及び財務状況 悪影
響を及 す可能性があります
取
取
取地震等自然災害や事故
いて取
当グャヴプの国
おける生産拠点
本社工場 神奈川県足柄上郡開成町
国
連結子会
社工場 新潟県長岡市
北米市場 の販売ン保 サヴビケ拠点 在外連結子会社工場 米国オ
デイオ州ゾ゛ップ市 と っておりますが
連結子会社工場の生産活動
本社工場と緊密 連
携し
依存しております このため 地震等の自然災害あるい 火災
の事故 よって 当グ
ャヴプの一部の生産設備が壊滅的 被害を被った場合 当グャヴプの生産及び出荷が遅延するこ
と
より 当グャヴプの業績及び財務状況
悪影響を及
す可能性があります 取
取
取退職給付債務
いて取
当グャヴプが採用している退職給付制度
連結財務諸表の退職給付関係注記 記載のとおり
あります このうち 当社が加入しております総合型の日本工作機械関連工業厚生
金基金
まして
当該基金 ら
金財政の悪
伴い 金基金の制度見直しが提案され
成17
4
月1日より代行型
ら加算型への移行等の改定が実施されました この制度見直し
金数理上
の前提条件 基
いて算出されましたが 実際の結果が前提条件と異
った場合 また 前提条
件
変更があった場合
当グャヴプ 追加的 負担が発生する可能性があります
その結果
当グャヴプの業績及び財務状況
悪影響を及
す可能性があります
取
取
取北米市場の縮小
いて取
.企業集団の状況
取
取 当グャヴプ 連結財務諸表提出会社 以
当社 という
と子会社 社 構成され ペヴタヴ用
巻線設備の開発
設計ン製造
販売を主 事業 容としております
取
取
取 当グャヴプの事業 容と各社の 置 け
次のとおり
あります
取
取 当社 ペヴタヴ用巻線設備を開発 設計ン製造 販売し
在外連結子会社 あるODグテグRグ取グUTOMグTジON取
ジNC.
在外連結子会社のTジPP取グUTOMグTジON取ジNC.より土地
建物を賃借し 北米向けを中心 ペヴタヴ
用巻線設備の設計ン製造 販売
保 サヴビケ及び当社製品の販売をしております
また 国 連結子
会社
ある㈱小田原オヴトメヴクョン長岡
当社技術指
の と当社製品を設計ン製造し 当社が
入れております
取
取
取
お 当グャヴプ
ペヴタヴ用巻線設備の開発 設計ン製造 販売を行っており
事業の種類別
一
のセグメント 属しております したがいまして
事業の 容
いて
事業の種類別セグ
メント情報の開示
行っておりません 取
取
取 以上述べた事項の概要を図
示すと次のとおり あります
取
取
取
連結子会社
取
当取 取 取 取 社取
取
㈱小田原エングニアリング
㈱小田原オヴトメヴクョン長岡
ODグテグRグ取グUTOMグTジON取ジNC.取
(U.S.グ.)取
北米市場
おける自社
製品の設計ン製造
販
売
保
サヴビケ及び
当社製品の販売取
原材料の供給取
北米向け当社製品の販売取
生産委
取
製品の供給
当社製品の設計ン製造取
連結子会社
取
TジPP取グUTOMグTジON取ジNC.
(U.S.グ.)取
連結子会社
取
連結子会社
土地
建物の
賃貸取
取
取
取
注
在外連結子会社
あるODグテグRグ取グMERジCグ取CORP.
TジPP取グUTOMグTジON取ジNC.の持株会社
あり 営業
活動
行っておりません 取
当社
㈱小田原オヴトメヴクョン長岡へ土地 建物を賃貸しております 取
取
取
.経営方針
1
会社の経営の基本方針取
当グャヴプの役職員一同
創業以来の社是
ある 開拓の精神 顧客
する
をペットヴ
経営の基本方針として 顧客第一主義
技術と品質 №
活気ある職場作り
企業体質の強
お客さまの生産された多様 ペヴタヴが組
込まれた数々の家電製品
自動車 産業機器 Oグ グV機器等
が
世界中の人々の生活を豊
すること
よって 社会
献を果たしたいと考えております
取
こうした方針 基
事業の成長と 定
全力を尽くし
より一層の経営基盤の強
を図り 社会
的信頼の向上を目指すとと
株主及び投資家の皆さま
とって魅力ある企業グャヴプと ることが
重要
あると考えております
取
取
平
目標とする経営指標取
取
取 当グャヴプ 経営の基本方針
基
長期的 視
たって
定的 成長と経営体質の強
のた
め
部留保の
実を図りたいと考えております 取
こうした考え 基
当グャヴプが目指す経営指標として
連結売上高経常利益率
10%以上
連結株主資本利益率 ROE
%を掲
ております
取
取
年
中長期的
会社の経営戦略取
当グャヴプ
市場占暼率の
ら
技術的 当グャヴプのペヴタヴ巻線機がグロヴバャケタン
ジヴドと り ペヴタヴ用巻線設備のトップメヴカヴの地
を確固たる
の することを目標
グ
ャヴプ一丸と って社業 専念しております
取
また
これを具体
する企業目標として 研究開発 よる技術力向上
生産面の効率
追求 分
り
易く時代 マッスした社 諸制度の改善
をメイン課
とした中長期計 を展開しております
取
取
4
会社の対処すべ 課
取
当グャヴプ
経営目標の実現のため 時代の変
即応したグロヴバャ 営業活動を展開するとと
ケヌヴタ゛ヴ 経営を行い 常 お客さまの新た
ニヴゲ 応える製品開発
注力し 品質向上
と徹底したコケトジウン 短納期
取り組ん おります
取
このため 中長期計
掲 る課 の
グャヴプ会社間の連携強
と見直し
具体的 課
取り組ん おります 取
取
5
その他 会社の経営上の重要 事項取
コヴフヤヴトンイバヂンケの状況 取
別途開示しております コヴフヤヴトンイバヂンケ 関する報告書
記載のとおり
あります
取
親会社等 関する事項 取
該当事項 ありません 取
役員との間の重要 取引 関する事項等
取
該当事項 ありません 取
投資単 の引
関する考え方及び方針等
取
当グャヴプ
投資単
の引
が株式の流動性向上と株式市場
個人投資家の参加を
すための
暼効
施策
あると理解しております
企業体質の強
を経営課
とする当社としまして
今後
株式市場の動向を注視し
当社の業績及び株価
を
案して
投資単
の引
いて検討
してゆく所存 あります 取
4.中間連結財務諸表
(1
中間連結貸借対照表取
取 取 前中間連結会計期間曒取成18 6月年0日 取 当中間連結会計期間曒取成19 6月年0日 取
前連結会計 度の取 要約連結貸借対照表取
成18 1平月年1日 取
区取 取 分取 注記取
番号取 金額 千円 取
構成比
% 金額 千円 取
構成比
% 金額 千円 取
構成比 %
資産の部 取 取 取 取
取 流動資産取 取 取 取
現金及び預金取 取 取 4ん平08ん461 4ん747ん674 取 4ん4年7ん6年8
取手形及び売掛
金取 ※ 取 取 1ん166ん9年1 865ん5平8 取 944ん7平4
暼価証券取 取 取 111ん年年8 111ん611 取 111ん441
た 卸資産取 取 取 44年ん7平8 年年7ん184 取 平77ん8年6
繰延税金資産取 取 取 155ん年平7 1年9ん87平 取 78ん044
6 その他取 取 取 10ん4年年 平1ん714 取 16年ん51年
取 取 貸倒引当金取 取 取 △取 平年ん949 △取 平年ん7平9 取 △取 平年ん800
流動資産合計取 取 取 6ん07平ん平70 74.9 6ん199ん857 76.7 取 5ん989ん年97 75.9
取 固定資産取 取 取 取
暼形固定資産取 取 取 取
(1)建物及び構築物取 取 880ん年9平取 881ん555 881ん平54取
減価償却累計額取 取 588ん48年取 平91ん909 611ん年47 平70ん平07 600ん41年取 平80ん840
(平)機械装置及び運
搬具取 ※ 取 594ん平60取 59年ん500 59年ん418取
減価償却累計額取 取 46年ん5平1取 1年0ん7年8 486ん年60 107ん140 474ん87平取 118ん546
(年)工具器具備品取 取 年年1ん679取 年年0ん8平年 年年0ん平54取
減価償却累計額取 取 平98ん6年0取 年年ん049 年06ん040 平4ん78平 年01ん年90取 平8ん86年
(4)土地取 取 取 879ん841 876ん705 取 877ん809
暼形固定資産合計取 取 取 1ん年年5ん5年8 16.5 1ん平78ん8年6 15.8 取 1ん年06ん060 16.6
無形固定資産取 取 取 平平ん716 0.年 14ん58平 0.平 取 18ん595 0.平
投資その他の資産取 取 取 取
(1)投資暼価証券取 取 取 年07ん平55 平年8ん4平5 取 平平年ん755
(平)長期性預金取 取 取 平00ん000 平00ん000 取 平00ん000
(年)繰延税金資産取 取 取 155ん141 1年5ん65年 取 1年7ん84年
(4)その他取 取 取 9ん809 1年ん平80 取 14ん年05
投資その他の資産
合計取 取 取 67平ん平06 8.年 587ん年60 7.年 取 575ん904 7.年
固定資産合計取 取 取 平ん0年0ん461 平5.1 1ん880ん778 平年.年 取 1ん900ん560 平4.1
資産合計取 取 取 8ん10平ん7年平 100.0 8ん080ん6年6 100.0 取 7ん889ん958 100.0
取 取 取 取
取 取 前中間連結会計期間曒取成18 6月年0日 取 当中間連結会計期間曒取成19 6月年0日 取
前連結会計 度の取 要約連結貸借対照表取
成18 1平月年1日 取
区取 取 分取 注記取
番号取 金額 千円 取
構成比
% 金額 千円 取
構成比
% 金額 千円 取
構成比 %
負債の部 取 取 取 取
取 流動負債取 取 取 取
支払手形及び 掛
金取 取 取 平年7ん94平 平96ん0年9 取 平平5ん155
曑払法人税等取 取 取 159ん平91 114ん平16 取 年平
前 金取 取 取 111ん615 105ん495 取 174ん14年
賞与引当金取 取 取 平4ん年6平 平年ん58年 取 平年ん7平0
アフタヴサヴビケ
引当金取 取 取 65ん1年年 年0ん年年8 取 年7ん786
6 その他取 取 取 19年ん4平年 18年ん平89 取 11年ん944
流動負債合計取 取 取 791ん769 9.8 75平ん96平 9.年 取 574ん78年 7.年
取 固定負債取 取 取 取
繰延税金負債取 取 取 4ん104 年ん954 取 年ん8年1
退職給付引当金取 取 取 196ん年5平 148ん477 取 141ん696
役員退職慰労引当
金取 取 取 年04ん810 年19ん000 取 年1年ん500
固定負債合計取 取 取 505ん平66 6.平 471ん4年平 5.9 取 459ん0平8 5.8
負債合計取 取 取 1ん平97ん0年6 16.0 1ん平平4ん年95 15.平 取 1ん0年年ん811 1年.1
取 取 取 取
純資産の部 取 取 取 取
取 株主資本取 取 取 取
取 資本金取 取 取 1ん平50ん816 15.4 1ん平50ん816 15.5 取 1ん平50ん816 15.9
取 資本剰余金取 取 取 1ん580ん81年 19.5 1ん580ん81年 19.5 取 1ん580ん81年 平0.0
取 利益剰余金取 取 取 4ん平59ん5平4 5平.6 4ん44年ん505 55.0 取 4ん45年ん119 56.4
取 自己株式取 取 取 △取平40ん90年 △年.0 △取年94ん654 △4.9 取 △取年9年ん7年0 △5.0
株主資本合計取 取 取 6ん850ん平51 84.5 6ん880ん480 85.1 取 6ん891ん018 87.年
取 評価ン換算差額等取 取 取 取
取 その他暼価証券評
価差額金取 取 取 79ん051 1.0 97ん958 1.平 取 89ん1平6 1.1
取 繰延ヘッグ損益取 取 取 取 △取 取1ん年9平 △0.0
取 為替換算調整 定取 取 取 △取1平年ん606 △1.5 △取1平平ん198 △1.5 取 △取1平平ん606 △1.5
評価ン換算差額等合
計取 取 取 △取 44ん555 △0.5 △取 平4ん平年9 △0.年 取 △取 年4ん87平 △0.4
純資産合計取 取 取 6ん805ん696 84.0 6ん856ん平40 84.8 取 6ん856ん146 86.9
(平
中間連結損益計算書取
取 取
前中間連結会計期間取 自取 成18 月 日取 至取 成18 6月年0日 取
当中間連結会計期間取 自取 成19 月 日取 至取 成19 6月年0日 取
前連結会計 度の取 要約連結損益計算書取 自取 成18 月 日取 至取 成18 1平月年1日 取
区取 取 分取 注記取番号取 金額 千円 取 百分比% 金額 千円 取 百分比% 金額 千円 取 百分比%
取 売上高取 取 取 1ん996ん807 100.0 1ん平46ん517 100.0 取 年ん560ん7年年 100.0
取 売上原価取 取 取 1ん48年ん年1年 74.年 869ん年17 69.7 取 平ん615ん948 7年.5
売上総利益取 取 取 51年ん494 平5.7 年77ん平00 年0.年 取 944ん785 平6.5
取 販売費及び一般管理
費取 ※ 取 取 年80ん565 19.0 年平5ん951 平6.平 取 7年1ん440 平0.5
営業利益取 取 取 1年平ん9平9 6.7 51ん平48 4.1 取 平1年ん年44 6.0
取 営業外収益取 取 取 取
取利息取 取 平ん平5平取 10ん740 7ん56年取
取配当金取 取 平ん5平4取 平9ん664 年6ん年61取
出向者給与 入額取 取 78平取 78平取
その他取 取 4ん0年年取 9ん59平 0.4 7ん7年7 48ん14平 年.9 8ん6年4取 5年ん年4年 1.5
取 営業外費用取 取 取 取
支払利息取 取 75取 76取
支払補償金取 取 1平4取 1平4取
自己株式取得費用取 取 取 年年0取
その他取 取 取 平00 0.0 平10取 741 0.0
経常利益取 取 取 14平ん年平1 7.1 99ん年91 8.0 取 平65ん946 7.5
取 特別利益取 取 取 取
貸倒引当金戻入額取 取 447取 100 679取
固定資産売却益取 ※ 取 年ん年65取 年ん年8平取
投資暼価証券売却
益取 取 58ん846取 6平ん659 年.1 100 0.0 158ん886取 16平ん948 4.6
取 特別損失取 取 取 取
固定資産除却損取 ※ 取 1ん68平取 年ん1年1取
減損損失取 ※ 取 年ん平年1取 4ん91年 0.平 1ん147 1ん147 0.1 5ん年86取 8ん518 0.年
税金等調整前中間
当期 純利益取 取 取 平00ん067 10.0 98ん年44 7.9 取 4平0ん年76 11.8
法人税 住民税及
び事業税取 取 14平ん平86取 114ん987 69ん658取
法人税等調整額取 取 △取54ん517取 87ん768 4.4 △取65ん995 48ん991 年.9 44ん8平5取 114ん484 年.平
中間 当期 純利
益取 取 取 11平ん平98 5.6 49ん年5平 4.0 取 年05ん89平 8.6
取 取 取 取
(年
中間連結株主資本等変動計算書取
前中間連結会計期間
自取
成18
月
日取 至取
成18
6月年0日
取
株主資本取 取
資本金取 資本剰余金取 利益剰余金取 自己株式取 株主資本合計
成17 1平月年1日残高 千円 取 1ん平50ん816 1ん580ん81年 4ん147ん平平6 △取年5ん年平4取 6ん94年ん5年1
中間連結会計期間中の変動額取 取
中間純利益取 11平ん平98 取 11平ん平98
自己株式の取得取 △平05ん578取 △平05ん578
株主資本以外の項目の中間連結会計期間中の
変動額 純額 取 取
中間連結会計期間中の変動額合計 千円 取 11平ん平98 △平05ん578取 △取9年ん平80
成18 6月年0日残高 千円 取 1ん平50ん816 1ん580ん81年 4ん平59ん5平4 △平40ん90年取 6ん850ん平51
取
評価ン換算差額等取
取
その他暼価証券 評価差額金取
為替換算調整 定取
評価ン換算差額 等合計取
純資産合計取
成17 1平月年1日残高 千円 取 81ん851 △1年6ん164 △取54ん年1年 6ん889ん平18取
中間連結会計期間中の変動額取 取
中間純利益取 11平ん平98取
自己株式の取得取 △平05ん578取
株主資本以外の項目の中間連結会計期間中の
変動額 純額 取 △取 平ん800 1平ん558 9ん758 9ん758取
中間連結会計期間中の変動額合計 千円 取 △取 平ん800 1平ん558 9ん758 △取8年ん5平平取
成18 6月年0日残高 千円 取 79ん051 △1平年ん606 △取44ん555 6ん805ん696取
当中間連結会計期間
自取
成19
月
日取 至取
成19
6月年0日
取
株主資本取 取
資本金取 資本剰余金取 利益剰余金取 自己株式取 株主資本合計
成18 1平月年1日残高 千円 取 1ん平50ん816 1ん580ん81年 4ん45年ん119 △年9年ん7年0取 6ん891ん018
中間連結会計期間中の変動額取 取
剰余金の配当取 △取58ん965 取 △取58ん965
中間純利益取 49ん年5平 取 49ん年5平
自己株式の取得取 △9平4取 △9平4
株主資本以外の項目の中間連結会計期間中の
変動額 純額 取 取
中間連結会計期間中の変動額合計 千円 取 △取 9ん61年 △9平4取 △取10ん5年7
成19 6月年0日残高 千円 取 1ん平50ん816 1ん580ん81年 4ん44年ん505 △年94ん654取 6ん880ん480
取
評価ン換算差額等取
取
その他暼価証券
評価差額金取 繰延ヘッグ損益
為替換算調整 定取
評価ン換算差額 等合計取
純資産合計取
成18 1平月年1日残高 千円 取 89ん1平6 △取 1ん年9平 △1平平ん606 △取年4ん87平取 6ん856ん146
中間連結会計期間中の変動額取 取
剰余金の配当取 取 △取58ん965
中間純利益取 取 49ん年5平
自己株式の取得取 取 △9平4
株主資本以外の項目の中間連結会計期間中の
変動額 純額 取 8ん8年平 1ん年9平 407 10ん6年平取 10ん6年平
中間連結会計期間中の変動額合計 千円 取 8ん8年平 1ん年9平 407 10ん6年平取 94
成19 6月年0日残高 千円 取 97ん958 △1平平ん198 △取平4ん平年9取 6ん856ん平40
前連結会計
度の連結株主資本等変動計算書
自取
成18
月
日取 至取
成18
1平月年1日
取
株主資本取 取
資本金取 資本剰余金取 利益剰余金取 自己株式取 株主資本合計
成17 1平月年1日残高 千円 取 1ん平50ん816 1ん580ん81年 4ん147ん平平6 △取年5ん年平4取 6ん94年ん5年1
連結会計 度中の変動額取 取
当期純利益取 年05ん89平 取 年05ん89平
自己株式の取得取 △年58ん405取 △年58ん405
株主資本以外の項目の連結会計 度中の変動
額(純額)取 取
連結会計 度中の変動額合計 千円 取 年05ん89平 △年58ん405取 △取5平ん51年
成18 1平月年1日残高 千円 取 1ん平50ん816 1ん580ん81年 4ん45年ん119 △年9年ん7年0取 6ん891ん018
取
評価ン換算差額等取
取
その他暼価証券
評価差額金取 繰延ヘッグ損益
為替換算調整 定取
評価ン換算差額 等合計取
純資産合計取
成17 1平月年1日残高 千円 取 81ん851 △1年6ん164 △取54ん年1年取 6ん889ん平18
連結会計 度中の変動額取 取
当期純利益取 取 年05ん89平
自己株式の取得取 取 △年58ん405
株主資本以外の項目の連結会計 度中の変動
額(純額)取 7ん平74 △取 1ん年9平 1年ん558 19ん441取 19ん441
連結会計 度中の変動額合計 千円 取 7ん平74 △取 1ん年9平 1年ん558 19ん441取 △取年年ん071
成18 1平月年1日残高 千円 取 89ん1平6 △取 1ん年9平 △1平平ん606 △取年4ん87平取 6ん856ん146
取
注
取 前連結会計
度の利益処分項目
従来
繰上方式を採用していたため
前連結会計
度の連結剰余金計
算書
含まれております
取
お
前連結会計
度の利益処分項目
記のとおりと
っております
取
(4
中間連結キャックュンフロヴ計算書取
取
前中間連結会計期間取
(自取
成18
月
日
至取
成18
6月年0日)
当中間連結会計期間取
(自取
成19
月
日取
至取
成19
6月年0日)取
前連結会計
度の連結
キャックュンフロヴ計
算書取
(自取
成18
月
日
至取
成18
1平月年1日)
区取 取 分取
金額
千円
取
金額
千円
取
金額
千円
取
取営業活動
よるキャックュンフ
ロヴ取
取
取
取
税金等調整前中間
当期
純利
益取
平00ん067取
98ん年44取
4平0ん年76取
減価償却費取
年5ん9平8取
年0ん757取
7平ん7平5取
固定資産売却益取
△取 取 取年ん年65取
取
△取 取 取年ん年8平取
投資暼価証券売却益取
△取 取 58ん846取
取
△取 取158ん886取
固定資産除却損取
1ん68平取
取
年ん1年1取
減損損失取
年ん平年1取
1ん147取
5ん年86取
退職給付引当金の増加額
又
減少額△
取
1ん410取
6ん780取
△取 取 5年ん平45取
役員退職慰労引当金の増加額取
8ん690取
5ん500取
17ん年80取
賞与引当金の減少額取
△取 取 取1ん998取
△取 取 取 取1年6取
△取 取 取平ん640取
アフタヴサヴビケ引当金の減少
額取
△取 取 取 取6年1取
△取 取 取7ん45平取
△取 取 平7ん976取
貸倒引当金の減少額取
△取 取 取 取447取
△取 取 取 取100取
△取 取 取 取679取
取利息及び
取配当金取
△取 取 取4ん776取
△取 取 40ん405取
△取 取 4年ん9平5取
支払利息取
75取
取
76取
売上債権の減少額取
444ん年61取
79ん090取
667ん000取
た
卸資産の減少額
又
増加
額△
取
466ん94平取
△取 取 59ん450取
6年1ん507取
入債務の増加額
又
減少額
△
取
△取 取年年9ん410取
7平ん年84取
△取 取年5年ん49平取
曑払金の増加額
又
減少額
△
取
68ん884取
9年ん448取
△取 取 年平ん61平取
前
金の増加額
又
減少額
△
取
平年ん1平6取
△取 取 68ん648取
85ん年54取
役員賞与の支払額取
△取 取 18ん000取
△取 取 取7ん000取
△取 取 18ん000取
その他取
10ん6平4取
△取 取 取8ん年1年取
平6ん999取
小取 取 計取
8年7ん549取
195ん946取
1ん平年5ん094取
利息及び配当金の
取額取
4ん447取
平7ん590取
4平ん年74取
利息の支払額取
△取 取 取 取 75取
取
△取 取 取 取 76取
法人税等の還付額(又
支払額
△)取
△取 取平年1ん894取
147ん年平9取
△取 取466ん6平年取
営業活動
よるキャックュンフ
取
前中間連結会計期間取
(自取
成18
月
日
至取
成18
6月年0日)
当中間連結会計期間取
(自取
成19
月
日取
至取
成19
6月年0日)取
前連結会計
度の連結
キャックュンフロヴ計
算書取
(自取
成18
月
日
至取
成18
1平月年1日)
区取 取 分取
金額
千円
取
金額
千円
取
金額
千円
取
取投資活動
よるキャックュンフ
ロヴ取
取
取
取
定期預金の純減少額取
76ん年8平取
1ん050ん000取
年00ん000取
譲渡性預金の純増加額取
取
△取平ん年50ん000取
取
暼形固定資産の取得
よる支出取
△取 取 5年ん070取
△取 取 取平ん559取
△取 取 55ん787取
暼形固定資産の売却
よる収入取
年ん500取
取
年ん580取
無形固定資産の取得
よる支出取
△取 取 取平ん49年取
取
△取 取 取年ん08平取
投資暼価証券の取得
よる支出取
△取 取 取 取年00取
△取 取 取 取年00取
△取 取 取1ん1平8取
投資暼価証券の売却
よる収入取
11平ん000取
取
年0平ん400取
長期貸付
よる支出取
△取 取 取5ん平08取
取
△取 取 1平ん年98取
長期貸付金の回収
よる収入取
1ん984取
1ん0平0取
年ん650取
その他取
取
5取
取
投資活動
よるキャックュンフ
ロヴ取
1年平ん796取
△取1ん年01ん8年4取
5年7ん平年年取
取財務活動
よるキャックュンフ
ロヴ取
取
取
取
自己株式の取得
よる支出取
△取 取平05ん578取
△取 取 取 取9平4取
△取 取年58ん405取
配当金の支払額取
△取 取 9年ん年47取
△取 取 58ん平41取
△取 取 9年ん840取
財務活動
よるキャックュンフ
ロヴ取
△取 取平98ん9平6取
△取 取 59ん165取
△取 取45平ん平45取
取現金及び現金同等物
係る換算差
額取
4ん年平8取
年年8取
5ん4年5取
取現金及び現金同等物の増加額(又
減少額△)取
448ん平平4取
△取 取989ん794取
901ん19年取
取現金及び現金同等物の期首残高取
1ん平87ん886取
平ん189ん080取
1ん平87ん886取
取現金及び現金同等物の中間期曒
期曒
残高取
1ん7年6ん111取
1ん199ん平86取
平ん189ん080取
取
取
取
取
中間連結財務諸表作成のための基本と
る重要
事項取
項取 取 目取
前中間連結会計期間取 自取 成18 月 日取 至取 成18 6月年0日 取
当中間連結会計期間取 自取 成19 月 日取 至取 成19 6月年0日 取
前連結会計 度取 自取 成18 月 日取 至取 成18 1平月年1日 取
連結の範囲 関する事項取 連結子会社 次の 社 ありま
す 取
同取 取 取 左取 同取 取 取 左取
取 ㈱小田原オヴトメヴクョン長岡取 取 取
取 ODグテグRグ取グMERジCグ取CORP.取 取 取
取 ODグテグRグ取グUTOMグTジON取ジNC.取 取 取
取 TジPP取グUTOMグTジON取ジNC.取 取 取
取 取 取 取
持分法の適用 関する事
項取
該当事項 ありません 取 同取 取 取 左取 同取 取 取 左取
取 取 取 取
連結子会社の中間決算日
(決算日)等 関する事項取
取 連結子会社のうちODグテグRグ取
グMERジCグ取CORP.取 ODグテグRグ取
グUTOMグTジON取ジNC.取及びTジPP取
グUTOMグTジON取ジNC.の中間決算日
月年1日 あります 中間連結財
務諸表の作成 当たって それ
れ同中間決算日現在の中間財務
諸表を使用し 中間連結決算日と
の間 発生した重要 取引 い
て 連結上必要 調整を行って
おります 取
取 お 上記以外の連結子会社の
中間決算日 中間連結財務諸表
提出会社と同一 あります 取
同取 取 取 左取 取 連結子会社のうちODグテグRグ取
グMERジCグ取CORP. ODグテグRグ取
グUTOMグTジON取ジNC.取及びTジPP取
グUTOMグTジON取ジNC.の決算日 月
年0日 あります 連結財務諸表の
作成 当たって それ れ同決
算日現在の財務諸表を使用し 連
結決算日との間 発生した重要
取引 いて 連結上必要 調
整を行っております 取
取 お 上記以外の連結子会社の
決算日 連結財務諸表提出会社
と同一 あります 取
取 取 取 取
会計処理基準 関する事
項取
(1)重要 資産の評価基準及び評
価方法取
(1)重要 資産の評価基準及び評
価方法取
(1)重要 資産の評価基準及び評
価方法取
取 取 暼価証券取 取 暼価証券取 取 暼価証券取
取 その他暼価証券取 その他暼価証券取 その他暼価証券取
取 ン時価のある の取 ン時価のある の取 ン時価のある の取
取 中間決算日の市場価格
等 基 く時価法取
(評価差額 全部純資
産直入法 より処理
し 売却原価 移動
均法 より算定)取
同取 取 取 左取 決算日の市場価格等
基 く時価法取
(評価差額 全部純資
産直入法 より処理
し 売却原価 移動
均法 より算定)取
取 ン時価の い の取 ン時価の い の取 ン時価の い の取
取 移動 均法 よる原価
法取
同取 取 取 左取 同取 取 左取
取 取 タリバゾ゛ノ取 取 タリバゾ゛ノ取 取 タリバゾ゛ノ取
項取 取 目取
前中間連結会計期間取 自取 成18 月 日取 至取 成18 6月年0日 取
当中間連結会計期間取 自取 成19 月 日取 至取 成19 6月年0日 取
前連結会計 度取 自取 成18 月 日取 至取 成18 1平月年1日 取
取 取 た 卸資産取 取 た 卸資産取 取 た 卸資産取
取 製品取 :個別法 よる原価
法取
同取 取 取 左取 同取 取 取 左取
取 原材料:当社及び国 連結
子会社 移動 均
法 よる低価法
在外連結子会社
先入先出法 よる
低価法取
取 取
取 掛品:個別法 よる原価
法取
取 取
取 貯蔵品:暷終 入原価法取 取 取
取 取 取 取
取 (平)重要 減価償却資産の減価償
却の方法取
(平)重要 減価償却資産の減価償
却の方法取
(平)重要 減価償却資産の減価償
却の方法取
取 取 暼形固定資産取 取 暼形固定資産取 取 暼形固定資産取
取 当社及び国 連結子会社
定率法 よっており
在外連結子会社 主と
して定額法 よっており
ます 取
お 主 耐用 数 次
のとおり あります 取
取 建物及び構築物取
取 取 ~年8 取
取 機械装置及び運搬具取
取
当社及び国 連結子会社
定率法 よっており
在外連結子会社 主と
して定額法 よっており
ます 取
お 主 耐用 数 次
のとおり あります 取
建物及び構築物取
取 ~年8 取
機械装置及び運搬具取
取 ~11 取 取 ~11 取
(会計方針の変更)取
取 取法人税法の改正 伴い 当
中間連結会計期間より 成
19 月 日以後 取得した
暼形固定資産 いて 改正
後の法人税法 基 く減価償
却の方法 変更しておりま
す これ よる損益 与える
影響 ありません 取
当社及び国 連結子会社
定率法 よっており
在外連結子会社 主と
して定額法 よっており
ます 取
お 主 耐用 数 次
のとおり あります 取
建物及び構築物取
取 ~年8 取
機械装置及び運搬具取
取 ~11 取
取 取 取 取
取 取 無形固定資産取 取 無形固定資産取 取 無形固定資産取
取 定額法 よっておりま
す 取
お 自社利用のソフト
ウゟア いて 社
おける利用可能期間
項取 取 目取
前中間連結会計期間取 自取 成18 月 日取 至取 成18 6月年0日 取
当中間連結会計期間取 自取 成19 月 日取 至取 成19 6月年0日 取
前連結会計 度取 自取 成18 月 日取 至取 成18 1平月年1日 取
取 (年)重要 引当金の計上基準取 (年)重要 引当金の計上基準取 (年)重要 引当金の計上基準取
取 取 貸倒引当金取 取 貸倒引当金取 取 貸倒引当金取
取 取 売上債権等の貸倒損失
備えるため 当社及び
国 連結子会社 一般債
権 いて 貸倒実績率
より 貸倒懸念債権等
特定の債権 いて 個
別 回収可能性を検討
し 回収 能見込額を計
上しており 在外連結子
会社 個別検討 よる要
引当額を計上しておりま
す 取
同取 取 取 左取 同取 取 取 左取
取 取 取 取
取 取 賞与引当金取 取 賞与引当金取 取 賞与引当金取
取 取 従業員 対する賞与の
支給 備えるため 支給
見込額のうち当中間連結
会計期間負担額を計上し
ております 取
同取 取 取 左取 取 従業員 対する賞与の
支給 備えるため 支給
見込額のうち当期負担額
を計上しております 取
取 取 取 取
取 取 アフタヴサヴビケ引当金 取 アフタヴサヴビケ引当金 取 アフタヴサヴビケ引当金
取 取 製品のアフタヴサヴビ
ケ費の支出 備えるた
め 当社 売上高を基準
として過去の実績率 よ
り算出した額を計上して
おり 在外連結子会社
個別検討 よる要引当額
を計上しております 取
同取 取 取 左取 同取 取 取 左取
取 取 取 取
取 取 取 取
取 取 取 取
取 取 取
取
取 取 取
取 取 取
取
取 取 取
取 取
取
取 取
取
取 取 取
取 取 取 取
取 取 取 取
取 取 取 取
取 取 取 取
取 取 取 取
項取 取 目取
前中間連結会計期間取 自取 成18 月 日取 至取 成18 6月年0日 取
当中間連結会計期間取 自取 成19 月 日取 至取 成19 6月年0日 取
前連結会計 度取 自取 成18 月 日取 至取 成18 1平月年1日 取
取 取 退職給付引当金取 取 退職給付引当金取 取 退職給付引当金取
取 取 当社及び国 連結子会
社 従業員の退職給付
備えるため 当連結会
計 度曒 おける退職給
付債務(当社 適格退職
金制度 いて 直近の
金財政計算上の責任準
備金 退職一時金制度
いて 期曒自己都合要
支給額 より 国 連結
子会社 退職給付 係る
期曒自己都合要支給額
よる)及び 金資産の見込
額 基 当中間連結
会計期間曒 おいて発生
していると認められる額
を計上しております 取
お 在外連結子会社
掛金建 金制度 401Kプ
メン を 入しており
当該制度 規定された
金拠出限度額の範囲
従業員拠出額の50%を負
担しております 取
同取 取 取 左取 取 当社及び国 連結子会
社 従業員の退職給付
備えるため 当連結会計
度曒 おける退職給付
債務(当社 適格退職 金
制度 いて 直近の
金財政計算上の責任準備
金 退職一時金制度
いて 期曒自己都合要支
給額 より 国 連結子
会社 退職給付 係る期
曒自己都合要支給額 よ
る)及び 金資産の見込額
基 計上しておりま
す お 在外連結子会
社 掛金建 金制度 401
Kプメン を 入してお
り 当該制度 規定され
た 金拠出限度額の範囲
従業員拠出額の50不を
負担しております 取
取 取 取 取
取 取 役員退職慰労引当金取 取 役員退職慰労引当金取 取 役員退職慰労引当金取
取 取 当社 役員 対する退
職慰労金の支給 備える
ため 規 基 く中間
連結会計期間曒要支給額
の100不を計上しておりま
す 取
取
同取 取 取 左取 取 当社 役員 対する退
職慰労金の支給 備える
ため 規 基 く期曒
要支給額の100%を計上し
項取 取 目取
前中間連結会計期間取 自取 成18 月 日取 至取 成18 6月年0日 取
当中間連結会計期間取 自取 成19 月 日取 至取 成19 6月年0日 取
前連結会計 度取 自取 成18 月 日取 至取 成18 1平月年1日 取
取 (4)中間連結財務諸表の作成の基
礎と った連結会社の中間財
務諸表の作成 当たって採用
した重要 外 建の資産又
負債の本邦通 への換算の基
準取
(4)中間連結財務諸表の作成の基
礎と った連結会社の中間財
務諸表の作成 当たって採用
した重要 外 建の資産又
負債の本邦通 への換算の基
準取
(4)連結財務諸表の作成の基礎と
った連結会社の財務諸表の
作成 当たって採用した重要
外 建の資産又 負債の本
邦通 への換算の基準取
取 取 外 建金銭債権債務 中
間連結決算日の直物為替相場
より円 換算し 換算差
額 損益として処理しており
ます た し 為替予約の振
当処理の対象と っている外
建金銭債権債務 いて
当該為替予約相場 より
円 換算しております
お 在外連結子会社の資産及
び負債 中間決算日の直物
為替相場 より円 換算
し 収益及び費用 期中 均
相場 より円 換算し 換
算差額 純資産の部 おける
為替換算調整 定 含めて計
上しております 取
同取 取 取 左取 取 外 建金銭債権債務 連
結決算日の直物為替相場 よ
り円 換算し 換算差額
損益として処理しておりま
す た し 為替予約の振当
処理の対象と っている外
建金銭債権債務 いて
当該為替予約相場 より円
換算しております お
在外連結子会社の資産及び負
債 決算日の直物為替相場
より円 換算し 収益及
び費用 期中 均相場 より
円 換算し 換算差額 純
資産の部 おける為替換算調
整 定 含めて計上しており
ます 取
取 取 取 取
取 (5)重要 ヘッグ会計の方法取 (5)重要 ヘッグ会計の方法取 (5)重要 ヘッグ会計の方法取
取 取 ヘッグ会計の方法取 取 ヘッグ会計の方法取 取 ヘッグ会計の方法取
取 取 為替予約が付されてい
る外 建金銭債権債務
いて 振当処理を
行っております 取
同取 取 取 左取 取 繰延ヘッグ処理を採用
しております また 為
替予約が付されている外
建金銭債権債務 い
て 振当処理を行って
おります 取
取 取 取 取
取 取 ヘッグ手段とヘッグ対象 取 ヘッグ手段とヘッグ対象 取 ヘッグ手段とヘッグ対象
取 ヘッグ手段⑤為替予約取 同取 取 取 左取 同取 取 取 左取
取 ヘッグ対象⑤外 建金銭債
権債務取
取 取
取 取 取 取
取 取 ヘッグ方針取 取 ヘッグ方針取 取 ヘッグ方針取
取 取 外 建取引 おける為
替相場の変動リケェを
ヘッグするため 通常業
務を遂行する上 将来発
生する外 建資金需要を
踏まえ 必要 範囲
為替予約取引を行ってお
り 従って投機的 取引
項取 取 目取
前中間連結会計期間取 自取 成18 月 日取 至取 成18 6月年0日 取
当中間連結会計期間取 自取 成19 月 日取
前連結会計 度取 自取 成18 月 日取 至取 成18 1平月年1日 取 至取 成19 6月年0日 取
取 取 ヘッグ暼効性評価の方法 取 ヘッグ暼効性評価の方法 取 ヘッグ暼効性評価の方法
取 取 為替予約 いて
ヘッグ対象と同一通 建
よる同一金額 同一期
日の為替予約を振当てて
おり その後の為替相場
の変動 よる相関関係
完全 確保されているた
め 暼効性の 定 省略
しております 取
同取 取 取 左取 同取 取 取 左取
取 取 取 取
取 (6)その他中間連結財務諸表作成
のための重要 事項取
(6)その他中間連結財務諸表作成
のための重要 事項取
(6)その他連結財務諸表作成のた
めの重要 事項取
取 消費税等の会計処理取 消費税等の会計処理取 消費税等の会計処理取
取 消費税等の会計処理 税抜
方式 よっております 取
同取 取 取 左取 同取 取 取 左取
取 取 取 取
中間連結キャックュンフ
ロヴ計算書 連結キャッ
クュンフロヴ計算書
おける資金の範囲取
取 中間連結キャックュンフロヴ計
算書 おける資金 現金及び現金
同等物 手許現金 随時引
出し可能 預金及び容易 換金可
能 あり 価値の変動
いて僅少 リケェし 負わ い取
得日 ら 月以 満期日の到
来する短期投資 ら っておりま
す 取
同取 取 取 左取 取 連結キャックュンフロヴ計算書
おける資金 現金及び現金同等
物 手許現金 随時引 出し
可能 預金及び容易 換金可能
あり 価値の変動 いて
僅少 リケェし 負わ い取得日
ら 月以 満期日の到来す
る短期投資 ら っております